カテゴリーアーカイブ: 再開発

横浜駅西口再開発/2020年「JR横浜タワー」にニュウマン、シャル開業

JR東日本は11月22日、(仮称)横浜駅西口開発ビルの名称が駅前棟は「JR横浜タワー」、鶴屋町棟は「JR横浜鶴屋町ビル」に決定したと発表した。 <駅前棟は「JR横浜タワー」、鶴屋町棟は「JR横浜鶴屋町ビル」に決定> 20 […]…

東急不動産/渋谷駅南西部にオフィス・商業の複合施設、敷地面積2.6ha

渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合と東急不動産は2023年度、「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業」のオフィス・商業・住宅の複合施設をオープンすると発表した。 <渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業> 10月31日、 […]…

品川駅西口駅前広場/再開発で道路上空を活用、商業施設も設置

国土交通省は9月14日、国道15号・品川駅西口駅前広場事業計画「中間とりまとめ」を発表した。 国道15号・品川駅西口駅前広場については、昨年2月に道路上空を活用した未来型の駅前空間に関する整備方針をとりまとめ、有識者や民 […]…

福岡市青果市場跡地再開発/三井不動産が事業予定者に、190億円で用地取得

福岡市は7月19日、博多区の青果市場跡地の8ヘクタールの活用事業の事業予定者として、三井不動産を選定したと発表した。 <施設鳥観図> 出典:福岡市報道発表資料(以下同じ) 青果市場は、2016年2月に東区のアイランドシテ […]…

日本橋三越本店/150億円投じ再開発、カテゴリーコンシェルジュ80人配置

三越伊勢丹ホールディングスは7月11日、日本橋三越本店の第一期再開発に伴い10月24日にグランドオープンすると発表した。 <日本橋三越本店> 3月11日から開始した第1期再開発が完成するもので、2019年度には第2期再開 […]…

小田急相模原駅/住宅・商業・公益施設を一体的に再開発、総面積2700m2

新日鉄興和不動産は2019年1月、座間市初の法定再開発「小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業」の一環として、「リビオタワー小田急相模原」を竣工する。 <小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業> 同事業は、総 […]…

小田急相模原駅/住宅・商業・公益施設を一体的に再開発、総面積2700m2

新日鉄興和不動産は2019年1月、座間市初の法定再開発「小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業」の一環として、「リビオタワー小田急相模原」を竣工する。 <小田急相模原駅前西地区第一種市街地再開発事業> 同事業は、総 […]…

田町駅/三田3・4丁目でオフィス・商業施設再開発、総事業費1620億円

住友不動産は6月22日、「三田三・四丁目地区第一種市街地再開発事業」が同日付で、東京都知事より再開発組合の設立認可を受けたと発表した。総事業費は、約1620億円。 <三田三・四丁目地区第一種市街地再開発事業> 同地区は、 […]…

福島駅東口/商業施設・住居の複合再開発、都市機能を充実

野村不動産は5月11日、JR東北新幹線・東北本線「福島」駅前にて市街地再開発事業の検討を進めている福島駅東口市街地再開発準備組合と協定書を締結し、福島駅前の新たなランドマークとなる、住宅商業施設の複合再開発に参画すると発 […]…

福島駅東口/商業施設・住居の複合再開発、都市機能を充実

野村不動産は5月11日、JR東北新幹線・東北本線「福島」駅前にて市街地再開発事業の検討を進めている福島駅東口市街地再開発準備組合と協定書を締結し、福島駅前の新たなランドマークとなる、住宅商業施設の複合再開発に参画すると発 […]…

武蔵小山駅前/総事業費300億円、商業施設・住宅の大規模複合開発

住友不動産は5月9日、東京都品川区で地権者・参加組合員として事業推進している「武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業」が4月23日に本格着工したと発表した。 <再開発施設外観> 事業対象地は、東急目黒線「武蔵小山」駅 […]…