作者別: 長老の輪事務局

交流会でただ参加している人たちは交流会にどんな意味をみいだしてあるのだろうか?

名刺交換して話を聞くだけの人ていますよね。そんだけの価値があるのか、その交流会にと考えたら主宰している方からしてみても、うーんということになるケースが多い。コンサル系の人でも進んで喋らない人が多い。参加人数多ければそんな…

Read the full article

DBの重要性。

コンサルのDBというのはなかなかありません。だから頼もうというときには知り合いかサイトを検索してということになります。しかし頼み手側のニーズはけっこう細かくて具体的です。しかしそこまで詳細に書いてるサイトは結構ないです。…

Read the full article

経験と新しいトライが必要な最近のビジネスモデル

偏見かも知らんけど若い人のプレゼンを聞いているとどこかで見たことあるようなのを新しいビジネスモデルですみたいな形で提案を受けることが多い。まあ、それでも意欲は買うんだけど投資するという立場に立つと、聞いたことのあるレベル…

Read the full article

営業のビジネスモデルとしても有効なコミュニティの形成ってありましたよね。そういえば

昔からお取引先のコミュニティを作るというのは、お取引先会とかの名称でありました。お取り引き先を招いてセミナーや懇談会をやるというパターンです。企業のトップ同士なんかもこういった場でコミュニケーションを行なっていますね。新…

Read the full article

交流型コミュニティの作り方で大事なのはやっぱり事務局の動きですね。事務局が出席者などにメリットを中長期にわたって提供できなければ当然出席者の関心度合いはおちます。個別に出席者ごとにメリットを提供できるかどうかが決め手になりますね。あるいはそれが難しければ出席者によるその会へのかかわり度合いを高めることが必要になります。

ごもっともな話で。出席者がわから考えると昔みたいに数やないんですよね。有名なパネラーが来るから出るというのも一理ありますが、そのパネラーの話を聞いたところで本当に価値があるのかどうかは個々の出席者によって違うわけで、長く…

Read the full article

伝手の重要性

SNSの時代にになるとよく言われるのがフォロワー数とか総訪問者数とか。。。。 フォロワーを増やすことも総訪問者数を増やすことも実は様々な方法で可能です。もちろんその結果、販促としての成果は少しは出るかもしれません。しかし…

Read the full article